野ブタ。をプロデュース 第5話(山P王子亀ちゃん)
このレポは山Pと亀ちゃん中心(てゆうかオンリー?)なので、
ドラマの内容は割とスルーです。
まともなレポではないのでご注意ください。
かっこいい………っ!!!!!(素直な感想)
もー山Pはどこまでかっこよくなってしまわれるのでしょうかっ!!(尊敬語)
こーあれなんですよね。
どんなにおバカな役をやっても本人の内側のかっこよさが出てしまうわけですよ。
役者としては失格かもしれないけど、でもいいの。
かっこよすぎるのが罪なんですよ。
ここに来てようやく山Pは彰を自分のものにした気がします。
それくらい今回はいい演技してました。
さてはて
初っ端から彰、修二のおうちに家出。
マイペースです。
わたしも今日からパジャマはインしますv(笑)
ベッドでのシーンなんか、いつも仁としなれてるせいなのかお茶の子さいさいやんな♪(真実みたいに言わないで下さい)
でも良く見てくださいよ。
彰半分しか布団被ってないんですよっ☆
そーゆー分かりにくい優しさが、彰をただのおバカなだけで終わらせてないのかも知れませんねっ!
さてはて。
友達が出来た野ブタをちょっと寂しく思う彰。
恋してますやん!
乙女ですやん!!
皆のものになってくみたいで寂しい…→そんなのどぅーでもいいじゃん→はい→俺って報われないじゃん
まさに恋の方程式!!!
いいですね。
青春ですね。
そんで、最終的に「俺のものだけにしたい…誰かに見られんのもいや」に至るわけです
まあ急展開!!!
すいません、彰ちゃんかっこ良すぎて…っ☆
うへへー
苦しすぎるから…なんて真顔で言えるの今時あの子くらいよーv
仁の影響?影響なの??いやあんっ☆★(落ち着いてください)
さてはて。
王子だけでなく、このドラマにはもう一人かっきぃ子がいましたね♪
修二はここに来てようやく何かに一生懸命になったのね。
修二サイドは、いつも考えさせられます。
だってたいていの人は修二みたいだと思うから。
一生懸命にならなきゃ良かったって、凄くよく分かりますね。
テキトーほど楽な言葉はないから。
でも、一生懸命にやらなきゃ良かったって思うって事は、一生懸命やって失敗して
かっこ悪い自分を知ってるって事だから、それは必ず修二を成長させるしそうやって
誰しも生きてるんだと思います。
考えさせられる部分と、ふにゃ〜って顔がにやける部分と、
凄くバランスの取れたドラマだと思います。
今週も王子も亀ちゃんもかっこ良くて可愛くて、来週からも楽しみですv
内容は100パーセント正確というわけではありません。
ご了承ください